outwardメンバーの9割が社会人となって初のGW。
何か一発でかく遊ぼうではないかと言うことで、
outward企画部イベント課が動きました。
上野動物園で動物と戯れようという企画です。
社会人なんだからもっとこう他にあるだろうに、
怒涛の勢いで満場一致を見たこの企画のレポートをお届けいたします。
上野駅集合。
思いっきり寝坊した成瀬真人を待つ間に一枚。
左からニューフェイスしんA子・不二遊吾・篠田恵。
こちらも成瀬待ち。
左から秋水優奈・瑞樹弥生。
全員揃った所でまずは腹ごしらえです。食べ放題へ。
会計時、不二の手元から颯爽と現れたターバン英世に盛り上がる一堂。
いや、お金で遊んではいけませんけども。
レッツ!上野動物園で集合写真。
上段左から篠田・成瀬・まどもあぜる☆駒子・有村佳埜・不二。
下段左から瑞樹・秋水・蘭丸。
右に立っているのはしん。
と、ここで入園時に渡されたチケットに印刷されている動物がランダムだったため一時騒然。
「俺カバがいいんだけど。カバ持ってる人ー!」
「私ゾウがいい!交換してくれ。」
入り口でトレーディングカードさながらのチケット交換。
大人気なさ早くもMAXです。
「ねー俺汗臭くない?臭いよね?」
毎日必携の制汗スプレーを忘れてしまった成瀬、
まだ企画は始まったばかりだと言うのにそわそわ。
ここからはひたすら写真撮影大会になります。
この日デジカメを持っていたのは不二・有村・秋水。
「後でレポート書くから写真送って。」とお願いした所、
2人から送られてきた写真の8割が動物の写真でした。(しかもケツ率が異常)
素の皆さん。
手前から瑞樹・成瀬・蘭丸・まど。
成瀬がおっさんみたいになっています。
若者とおっさん。
しん・成瀬。
サル山に異常な執着を見せる有村。
園内回遊ルートを皆で探索していた所、
誰かの放った「こっちの方はサル山とかしかないからいいよね。」の言葉に、
「ええ!私サル見たいんだけど!!!」とご執心のご様子。
サル山を発見するや否や、猛ダッシュで最前列キープでサル山激写。
彼女から送られてきた写真群は、
「もうええっちゅーねん!」と叫びたくなるほどサルの写真が満載でした。
ガラスの反対側から撮った写真ですね。
左から篠田・有村・成瀬。
成瀬大丈夫か。
ちょっとびっくりしすぎじゃないか。
ミーアキャットの腹から人でも出てきたか。
それにしては横の2人が冷静だな。
カバ至上主義の蘭丸。
カバを目の前に、カバの素晴らしさを暑苦しく語ります。
結構みんな聞いてないです。
左からしん・瑞樹・篠田・秋水。
疲れたら甘いもの。
まだ食うのかと言われつつ食べまくる2人。
しん&秋水がもりもり食ってるアイスが羨ましくなったのか、
こっそり購入し食す成瀬。
ですがどっちかと言うと、
家族で動物園に来たはいいけど、子供に振り回された挙句アイス持たされて疲労困憊のおとうちゃん状態。
疲労困憊のおとうちゃんを囲んで大家族の図。
左から瑞樹・篠田・有村・不二・成瀬・蘭丸・しんの指。
篠田アイドルショット。
篠田けぃに名前を変えて、メガドルへ転身か。
応援しないけど遠くから見てます。
メガドル篠田けぃ他数名ののトイレ待ち。
左から蘭丸・秋水・まどもあぜる・不二・瑞樹。
左からしん・秋水・有村・瑞樹。
後ろでガンくれてる有村が怖い。とりあえず謝っておこう。ごめんなさい。
ここで己の汗臭さに耐えられなくなった成瀬、コンビニで制汗スプレーを購入。
上野公園をブラブラと歩きながら、
釣りをしているおじさんや、ねちゃねちゃしているカップルを観察していると、
突如成瀬が「ああっ!!」と叫んでその場に崩れ落ちました。
涼しげな色と共に表記された情報に、
立ち直れないほどのダメージを受ける成瀬。
足用の制汗スプレーを思い切り脇に噴射してしまった成瀬、
5分ほど後に「なんか脇の下ヒリヒリしてきたんだけど…」と呟きます。不憫。
しかしこれに留まらず、何故か道に落ちていた鳥の唐揚げを奇跡的な確率で踏むと言うミラクルを起こします。
「こんな時こそ足用スプレー使えよ!唐揚げ臭消しなよ!」と皆に慰められるも、
テンションダダ下がり。
唐揚げ踏んでやけっぱちの成瀬と有村。
ここで疲れ果てた一同、ちょっとブレイクタイムです。
左から篠田・瑞樹・蘭丸。
この顔はどうだろうメガドル。
事務所的に大丈夫ですか。
蘭丸の餌付けを試みる瑞樹。
意外とアッサリ餌付け完了。
こちら企画のシメでございます。
うまいごはんとお酒を呑もうの会。
左から篠田・瑞樹・秋水・しん。
わかりづらいですがしんは秋水の鼻にストローつっこんでます。先輩だよ。
先輩特権行使。
左から瑞樹・秋水・しん。
瑞樹も酒が飲めるようになりました。
まだ未成年のしんはウーロン茶で我慢です。ふへへ。ざまーみろ。
以上、GW上野レポをお届けしました!!
最後までお読みいただきありがとうございました!